本物志向の女性に贈るBOBSONセルビッチジーンズ『B-1969-XX-J』
「セルビッチジーンズ=メンズ」そのイメージ、変えてみませんか?
「セルビッチジーンズって、男性が穿くもの」——そう思っていませんか?
実は今、セルビッチデニムを女性が楽しむスタイルがじわじわと注目されています。
BOBSONの「B-1969-XX-J」は、岡山の職人技とヴィンテージデニムの魅力を詰め込んだ、セルビッチジーンズ。
美しいシルエットと、穿くほどに馴染む上質な生地感で、デニム好きの女性たちに選ばれています。

▶ B-1969-XX-J Straight Selvedge Denim
セルビッチジーンズとは?
セルビッチジーンズとは、旧式のシャトル織機でゆっくりと織り上げたデニムのこと。
生地の端に走る赤いライン(通称:赤耳)がその証です。

この織機は一度に織れる幅が狭く(約70cmほど)、1日に織れる生地の量もわずか。
現在主流の高速エアジェット織機に比べて生産効率が圧倒的に低いため、
「大量生産には向かない=希少」な生地なのです。
しかしその分、
糸に余計なテンションがかからず、
独特の立体的な凹凸(ザラ感)が生まれ、
長く穿くほどに“自分だけの色落ち”が楽しめる。
という、本来のデニムの魅力が最大限に引き出されます。
ほつれ止めのための〝赤いライン=赤耳(Selvedge)〟。
これは旧式織機で織ることで自然に生まれるセルフエッジ(self-edge)です。
つまり赤耳がある=ヴィンテージ製法で織られた特別なデニムという証。

裾を折り返して履きたくなる気持ち、分かりますね。
▶ B-1969-XX-F-004 岡山産セルビッチデニム ベルボトム
「B-1969-XX-J」女性が穿いてもかっこいい理由
体型を拾わない、スマートなストレートライン

一般的なストレートよりややスリム。
太すぎず細すぎない絶妙なバランスで、脚のラインを美しく見せてくれます。
小尻見えを叶えるバックポケット

視覚効果でヒップラインを引き締め、小尻見えを実現。
深めのウエストで、脚長効果

深めの股上で腰回りを包み込み、縦ラインを強調。
裾を折って見せたい「赤耳」

ロールアップで映える、通好みのディテール。
デニムを愛するすべての女性へ。
「デニムが好き。」
その気持ちにまっすぐ応えるジーンズが、
BOBSONのセルビッチジーンズ「B-1969-XX-J」です。
ぜひ一度、見て、触れて、穿いて。
本物のデニムが持つ美しさと、育てる楽しさを感じてください。